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CBDとヨガの相乗効果とは?相性が抜群な理由

CBDとヨガの相乗効果とは?相性が抜群な理由

集中力を高めたり、リラックス効果を得られるとして人気のある「ヨガ」。
実はCBDとヨガの相性はとても良く、相乗効果でさらに心身に良い効果をもたらしてくれることもあります。
今回はCBDとヨガについてお伝えします。

海外では「CBDヨガ」のクラスも

健康や美容に効果があるとして注目を集めている「CBD」ですが、
その効果はヨガとの相性が良く、相乗効果をもたらすといわれています。

海外では「CBDヨガ」のクラスも開講されており、
そうしたクラスでは開始前にCBDグミやオイルを取り入れたり、
スタジオによってはCBDのキャンドルを炊いたりすることで
CBDとヨガの相乗効果をもたらし、自分の内面に向き合ったり、
リラックス効果を高めたりすることができるクラスになっています。

CBDがヨガにもたらす効果

CBDは、大麻草に含まれる薬理成分のひとつで、様々な疾患をはじめ、
健康や美容にも効果を得られるとして注目を集めています。

CBDはエンド・カンナビノイド・システム(ECS)という身体に本来備わって
いる身体調節機能に働きかけることで、心身の不調を整える効果をもたらします。

CBD、ヨガ共に「身体の本来の働きを取り戻す」働きがあり、
CBDの効果がヨガの効果をさらに高める可能性もあると言われています。

またCBDには精神を落ち着ける効果もあり、
ヨガとの相性が良いとされています。

ヨガ中の集中力を高める

ヨガは自分自身に集中をすることが大切です。
CBDには集中力を高める効果があるといわれており、
頭の中をクリーンな状態にしてヨガのクラスや練習に
打ち込むことを助けてくれます。

関節や筋肉の痛みを緩和する

いくら動きの穏やかなヨガだったとしても、
身体に痛みがあるとなかなか集中することができませんよね。
CBDには鎮痛作用があり、練習による筋肉痛やその他の関節痛などを
和らげる効果もあります。

リラックス作用で瞑想や呼吸を深める

CBDにはリラックス効果やストレス解消の効果があるといわれています。
リラックスした状態でヨガをはじめることで、呼吸や瞑想を深めることに
役立ちます。

身体の回復を早める

CBDには、炎症を抑えたり、痛みを軽減したり、
筋肉の緊張を和らげる働きがあり、ヨガで使った身体を早く回復させるのに
役立ちます。

また、CBDは睡眠の質を高めることができるため、
しっかりと身体や筋肉を休める手助けをしてくれます。

おススメのCBDの摂り方

舌下に垂らす

CBDを舌の舌に垂らし、60~90秒ほど含んでから飲み込むことで、
舌下や口内の毛細血管から血液に取り込まれます。

この方法では、15~30分ほどで効果が得られると言われているので、
ヨガをはじめる前に取り入れると効果を実感しやすいかもしれません。

身体に直接塗る

練習による筋肉痛や関節痛などがある場合は、CBDのバームやクリーム
などを気になる部分に塗布するのがおすすめです。

皮膚から吸収されることで痛みや筋肉のこわばりに効果が期待できます。

飲み物に入れて飲む

コーヒーや紅茶など普段飲んでいるドリンクにオイルを垂らして飲むのも
おすすめです。

こうした経口摂取では効果がでるまで30~1時間程度かかると言われています
が、その分持続時間が6~8時間と長いのが特徴です。

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